<入力支援機能について>

目次

明細書作成支援ツール

1.ヘルパー画面を表示させる

  1. 明細書を開き
  2. 「庁書類作成」→「作成支援」を選択して、ヘルパー画面を表示させる。

karu_01_01.jpg

  • ヘルパー画面が表示されているとき、明細書の作成を補助する機能を利用できます。
    ヘルパー画面が表示されると、自動的に符号辞書を作成します。
    符号辞書を作成すると、次回以降は既に作成済みの辞書を利用します。
    ヘルパー画面は通常のウインドウ操作と同じくマウスで移動できます。
    ヘルパー画面の位置は記録され、次回起動時にも同じ位置に表示されます。

2.符号辞書を使って入力を省力化する
符号辞書に符号が登録されている場合、符号付の部材名を簡単に入力できます。

<操作>
 1. 符号番号を入力して、
 2.「Ctrl」+「Space」を押す。
 3. 符号番号が符号付の部材名に変換されます。

<例>
符号辞書に「サーバ12」が登録されている場合、「符号番号」を入力し選択状態にします。
karu_01_02.png
その状態で「Ctrl」+「Space」を押すことで、符号番号が符号付の部材名に変換されます。
karu_01_03.png

既に辞書ファイルが存在する場合、

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